2018年06月09日

宝の箱のパスワード21

以前は、
いろんな週間雑誌が、よく、
創価学会(そうかがっかい)に関するデマ記事を
のせたりした。

なぜ?そんなに、
創価学会のデマ記事を、のせたかというと、
創価学会の記事を、のせると、
雑誌(ざっし)が、売れたからだそうです。

だから、根も葉もないデマを、
平気(へいき)で記事にして、のせた。

また、創価学会が、
どんなに正しいこと、
素晴らしいことを、やっていても、
心の、ひねくれた人間、
ねじまがった人間、
浅(あさ)はかで、心が狭(せま)い人間には、
どうしても、それを、
真っ直(まっす)ぐに
受け止めることができず、
ねじまげるだけ、ねじまげて、
正反対の、最悪の醜(みにく)い出来事に、
作り変え、
でっちあげたりする。

その醜(みにく)さ、愚(おろ)かさ、
あさましさ、浅はかさには、
あきれるばかりだけれど、
創価学会が、それだけ素晴らしく偉大だから、
多くの嫉妬(しっと)と中傷(ちゅうしょう)を、
あびると、考えることもできる。


世間の多くのデマや中傷は、
ある意味、創価学会の偉大(いだい)さ!
素晴らしさ!正しさに対する反動(はんどう)であり、
それは、創価学会の正しさ、素晴らしさ、
偉大さの証明になっていると、
考えることも、できる。


過去から現在にいたるまで、
偉人(いじん)や、偉大な事をやってきた人、
あるいは、正しき行動の人は、
いつも、非難と中傷(ちゅうしょう)のデマに、
さらされてきたし、
それが、歴史上の事実だからです。

ただし、創価学会は、
デマは、
絶対に許(ゆる)さない。
週刊誌とかが、デマを、のせたならば、
必ず、裁判に訴(うった)える。
そうすると、120%、
雑誌社側が、負ける。
(創価学会が、勝利する)

当然(とうぜん)だ!
だって、デマなんだから。

そのたびに、雑誌社側は、
罰金(ばっきん)を払わされるんだけれど、
日本の法律は、甘くて、
罰金の金額が安いので、
雑誌社側は、罰金を払(はら)っても、
雑誌を売るために、また、
創価学会のデマを、のせたりしました。

けれど、雑誌社側が悪質だということで、
だんだん、罰金の額の桁(けた)が、ちがってきて、
しかも、自分の雑誌で、
創価学会にたいする謝罪文(しゃざいぶん)を
のせないと、いけなくなったりしました。

そうなると、雑誌社側は、
こんな、みじめなことは、ない!

『私の雑誌は、うそしか言わない、
 デマ雑誌ですよーー!』

と、
自分の雑誌で、
宣言(せんげん)しているようなものだからだです。

それで、雑誌社側も、
だんだん、考えを変えるようになってきて、
こんどは、創価大学の出身者が、
何々省とか、超一流の企業とかに、
こんなに、たくさん就職している!とか、
そんな話しを、
記事にしたこともありました。
(創価大学出身の人が、優秀で、
実力があるということです。)


節操(せっそう)がないというか、
ともかく、雑誌が売れるのなら、
なんでも、する!ということだろう。

だから、こっちが気を許(ゆる)せば、
また、好き勝手、デマを書き散(ち)らすのは、
目に見えている!


それが、悪質なデマ雑誌の
本質(ほんしつ)なのだろう・・・。


・・・・・・・・・・・・・こころ(宝の箱の、パスワード)・・・・・・・・・・・・・


時代は、動いている。
世界は、刻々(こくこく)と変化している。


創価学会の世界に広がる平和行動、
正義の行動を、
世界は、大きな賞賛と期待を持って、
絶賛(ぜっさん)している。

その真実の評価(ひょうか)は、
小さな島国根性の
悪(あ)しき三流のマスコミであろうとも、
認(みと)めなくてはならない時代に、
なってきていると思う。

だから、デマ週刊誌であっても、
創価学会のデマ記事が、
書きづらくなってきたのは、
確かだと思う。

けれどそれは、創価学会が、
デマ報道の悪を、徹底的に、
責(せ)め抜(ぬ)いたからだと、思う!

だまっていたら、なにも、変わらなかった!


仏法(ぶっぽう)では、

『声、仏事(ぶつじ)を成(な)す!』

といって、
声を出すことを、重要視(じゅうようし)する!

悪は、悪だと、叫(さけ)びぬく!
マスコミのデマ報道は、絶対に許さない!


そう、叫びぬくことが、
創価学会だけでなく、
日本の、さまざまな環境(かんきょう)を、良くし、
世界を、良くしていくことに、
つながっていくんだと、思う・・・・!


・・・・・・・・・・・・・こころ(宝の箱の、パスワード)・・・・・・・・・・・・・
posted by タカパス at 11:29| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月05日

宝の箱のパスワード20

よく、テレビなどを見ていると、
大きな成功を、おさめた人、
言い換(か)えれば『大金持ち』になった人の
特集みたいな番組を、やっていたりする。

逆に、どん底(ぞこ)を体験した人のストーリーなんかも、
よく、やっている。

どっちにしろ、大成功した人、
あるいは、女性でも、男性でも、
素晴らしい結婚をした人などを見ると、
確かに、うらやましいと思う。

よく、「勝ち組」とか「負け組」とかいう
言葉を使うけれど、
まあ、芸能人なんかは、
勝ち組にしろ、負け組にしろ、
なんか、トレンドとして、
一種の個性として、軽(かる)く、使っているようです。

けれど、「勝ち組」「負け組」という言葉は、
良い、悪いは、別にして、
まじめな人は、気に、さわることも
あるようです。

だれだって、勝ち組になりたいのは、
あたりまえだと思うけれど、
問題は、何を持って、勝ち負けを
決めているかだと、思う。

女性の場合で言えば、
昔は、結婚して、家庭に入ってしまうことのほうが、
負け組のように考えられていたようだ。
けれど、現代は、逆になったようです。

なにかとテレビとかで、話題になりやすい、
勝ち組、負け組は、
世間から見て、どう見えるかが、
基準(きじゅん)になっていると思う。

人から見て、

「みっとも良いか?」
「みっとも悪いか?」

これが、勝ち負けの判断(はんだん)のように思う。


けれど、
仏法(ぶっぽう)のとらえかたは、違(ちが)う!


人から見てではない。
自分から見て、
自分は、

本当に、幸せなのか? 違うのか?

それが、基準だ。

だから、創価学会(そうかがっかい)の世界では、
負け組は、いない!
すべての人が、勝利に向かって、
前進している自覚(じかく)がある。


仏法(ぶっぽう)では、すべての人に、
かけがえのない使命(しめい)がある!
と、説く。
無駄(むだ)な人なんて、絶対にいない!
ひとりひとりが、自分と、世界の幸せのために、
前進していく。

世界には、いろんな人がいるし、
いろんな立場(たちば)で、
いろんな境遇(きょうぐう)の人たちがいる。
同じ人は、ひとりも、いない!
世間から見て、
勝ち組だろうが、負け組だろうが、
そのすべての人が、希望を持って、
個性を発揮(はっき)して、
幸せになっていく空間(くうかん)が、
創価学会には、ある!

どんな境遇の人であろうと、
自分に最高の価値(かち)を見いだして、
自分の存在に、
最高の満足(まんぞく)を感じて生きていける場所が、
創価学会には、ある!


池田先生(創価学会インターナショナル会長)が、

「創価学会は、幸せの安全地帯なんだよ」

と、言っていたけれど、
創価学会のひとりひとりが、
どんな苦難(くなん)の中であっても、
幸せの安全地帯を、感じることができる!


こんな、スゴイところは、
他には、絶対にないと思う。

単純(たんじゅん)な言い方だけれど、
創価学会は、
ほんとうに素晴らしいところだと、思う!!


だから、創価学会は、
世界192ヶ国に広がり、
どの国の人々にも、
受け入れられているのだろう。


・・・・・・・・・・・・・こころ(宝の箱の、パスワード)・・・・・・・・・・・・・


『仏法(ぶっぽう)は、勝負!』


と、よく言う。

なぜ?仏法は、勝負なのか?

仏法は、因果(いんが)の法則だ。
現在の行動、現在の一念(いちねん/こころ)が
原因となって、
必ず、結果として、
花開いていく!

ようするに、仏法は、
最高の勝利と幸せを、もたらす!
ということです。

たとえば、病気を克服(こくふく)できたり、
困難な悩みを解決していけたり、
夢や希望をかなえていけたりする。

それは、この仏法(ぶっぽう)が、
幸せを勝ち取る、
絶対にして最強の法則(ほうそく)であるからであり、
その仏法を、
真剣に実践(じっせん)していくならば、
当然の結果として、
必ず、勝利できる!!

しかも、その勝利は、
世間的な、ありきたりな勝利ではない!

死ぬ時に、
『自分は、勝った!』と、
心の底(そこ)から、ニッコリ、ほほえんで
死んでいける、
生命の底からの完全勝利だ。


それが、仏法(ぶっぽう)でいう勝利だと思う。


よく、この創価学会の仏法の信仰をつらぬいていくと、

『生きていること自体(じたい)が、幸せ』

という、絶対的幸せをつかめる!という。

人から見て、どうだとか、いうのではない。
もう、生きていること自体が、幸せなのだ。


きっと、これが、
ほんとうの、
『勝ち組』なんだと、思う・・・!


・・・・・・・・・・・・・こころ(宝の箱の、パスワード)・・・・・・・・・・・・・
posted by タカパス at 11:24| 勝利 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする